デジタル時計の「時」と「分」とを表す数字の真ん中には「:」のマークがついていて、このマークが点滅していますね。

 この点滅の間隔を1秒ごとにするアイデアが、特許されているのです。
 1970年に出願された特許で、現在のセイコー・エプソン社が持っています。

posted : 金曜日, 10月 17th, 2014

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“ 僕の嫌いな二大フレーズがあってね、ひとつは「誰のおかげで飯食ってるんだ」、もうひとつは、「態度が悪い」。前者はまあどう考えても卑しい。でも後者だってかなりのものだ。だってやろうと思えばいくらでも、相手がどんなにびくびくして細心に機嫌をとったとしても、使えるせりふなんだから。要するに権力関係さえあれば有効で、しかも心たのしい用例がちょっと思いつかない代物なわけ。だから僕はこのふたつのせりふだけは使わない大人になろうと決めたんだ。十四歳のときに。

posted : 金曜日, 10月 17th, 2014

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“ 低価格のメガネを販売する広島の「21」という会社では、「会社は社員全員のもの」という理念を貫くため、利益が上がればそれを社員への賞与と商品の値下げに回し、会社には必要経費だけ残すという経営を貫いている。 実際、賞与が多い年には、全社員に500万円も支給したことがある。 「社員借り入れ制度」という社内預金制度を設けて、高い利子(10%!)を用意しているので、多くの社員は自主的に預金して、それば会社経営の資金になっている。 年間20日の有給休暇分の給料をあらかじめ社員に払っている。 ただし、社員が実際に休んだ日の給料は出さない。 つまり、社員は休むと給料が減ることになるので、実質的に有給休暇を買い取るのと同じことである。

posted : 金曜日, 10月 17th, 2014

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ビル・ゲイツは大変な興味と集中力を持ってその無料インターネットプロバイダのビジネスモデルを聞き、最後に一言、こう聞きました。


 「素晴らしい。ところで特許は取得しているのですか?」


 この一言が、この会社の命運を決定しました。
 特許のことなど、全く考えていなかったのです。


 ビル・ゲイツが帰るとすぐに銀行や投資家は考えました。


 「この方式に特許がないことをビル・ゲイツは知ってしまった。彼らが本気になって日本で同様の事業を展開すれば、このちっぽけな会社に勝ち目はないだろう」


 ほどなくして銀行は貸し剥がしを行い、そのベンチャー企業は倒産してしまいました。
 これが世に言うハイパーネットという会社の顛末です。
 この顛末については、当時の板倉社長が自ら社長失格という本で語っています。

posted : 金曜日, 10月 17th, 2014

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ss

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(出典: echophon)

posted : 金曜日, 10月 17th, 2014

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"Can I go back to sleep now?"

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posted : 金曜日, 10月 17th, 2014

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Starlight Volcano by Shane McDermott

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posted : 金曜日, 10月 17th, 2014

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Growing Cubes

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posted : 木曜日, 10月 16th, 2014

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(出典: spiritualdrgnfly)

posted : 木曜日, 10月 16th, 2014

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